復方天仙膠嚢(膠嚢はカプセルの意味)

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(膠嚢はカプセルの意味)

薬品の承認番号:Z10880008

中国国内に承認された8種抗がん漢方薬の一種
食道がん、胃がん、肺がんの治療漢方

「復方天仙膠嚢」は天仙系列製品の中に第一号の開発された製品で、天仙系列の“起源製品”とも言われています。
「復方天仙膠嚢」は胃がんや大腸がんなど消化系がんの治療薬として、癌細胞に強力な殺傷作用があり、漢方医学上の“消腫散結”作用が優れています。同製品の成分の中の動物香嚢(麝香)は最も浸透力の高い生薬ともいわれ、薬を届く力があるため、臨床上に価格療法や手術療法との併用で、がん転移の治療にもよく利用されています。

【復方天仙膠カプセルの主成分】
天花粉、威霊仙、白花蛇舌草、人工牛黄、龍葵、胆南星、乳香(製)、没薬、朝鮮人参、黄蓍、真珠(製)、蛇蛻、氷片、麝香(人工製)などの動物や植物生薬

【効能】
清熱解毒(熱邪や熱毒を解除する)、活血化瘀、散結止痛(結聚を除去し、疼痛を鎮める)。
食道癌、胃癌の抑制作用があり、化学療法や手術治療に併用すると治療効果が高められる。

【用法用量】
1回2〜3粒を1日3回、食後30分後、白湯で服用。一か月に一つの治療循環として、2〜3日に休めてから続けて服用してください。

【包装】
0.25g×24粒/箱

【注意事項】
妊娠中のかたが服用しないでください。薬を服用中に冷たいものや辛いものをなるべく食べないでください。

【製造メ-カ-】 通化華夏薬業有限公司

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